歴誕ホームへ歴誕カレンダーとはWEB歴誕カレンダー歴誕通販れきたんQ&A個人情報について通信販売表示
れきたん歴史人物伝歴誕制作ばなしれきたん壁紙リンクお問い合わせオーダーメイドカートの中身を見る

  

  

れきたん歴史人物伝のバックナンバーです。歴史を創った人物との出会いをお楽しみください。

最新号はこちらから  


マリー・キュリー
華岡青洲が全身麻酔手術をおこなう
ドルトン
シートン
アムンゼン
幕末・明治の来日外国人
リンネ
ボードレール
リビングストン
佐久間象山
旅順要塞開城
ベートーベン
毛利元就が「三子教訓状」を与える
清河八郎
後白河天皇
ナポレオン
エドガー・ドガ
アダム・スミス
喜多川歌麿が処罰される
足利尊氏と足利氏
芥川龍之介
ダーウィン
鳥羽・伏見の戦いが起こる
徳川家康
宝永の富士山大噴火が始まる
ノーベル
日本にも大きな影響を与えた「朱子学」
江戸に目安箱が設置される
由井正雪が自刃する
本能痔の変
マリア・テレジア
賤ヶ岳の戦いにおいて柴田勝家が敗れる
ナポレオン法典が公布される
エジソン
勝海舟
足利義輝が将軍となる
マリー・アントワネット
島原の乱が起こる
大石内蔵助
大久保利通
高橋是清
参勤交代が制度化される
後鳥羽上皇が兵を集結させる
葛飾北斎
甲斐武田氏の滅亡
一遍
天正遣欧使節
平賀源内
隠元
レーウェンフック
第4次川中島の戦いが行われる
横井小楠
上杉治憲
鹿ヶ谷の陰謀が発覚
北条時宗
阿弖流為らの降伏が奏上される
藤田東湖
大岡忠相が町奉行となる
森鴎外
ニュートン
桂太郎
関ヶ原の戦い・後編
関ヶ原の戦い・前編
ゲーテ
年号が大正に改元される
パスカル
ナイチンゲール
大仏開眼式
賀茂真淵
原敬
フリードリヒ大王
北里柴三郎
尾張国解文と藤原元命
藤原道長と望月の歌
徳川慶喜
吉田松陰
緒方洪庵
山岡鉄舟
ジェンナー
ガウス
後藤象二郎
コペルニクス
夏目漱石
東郷平八郎
坂本龍馬
幕末・維新の時代 後編
幕末・維新の時代 前編
高杉晋作
レンブラント
水野忠邦
ヴィクトリア
川路聖謨
平氏政権と壇ノ浦の戦
大化の改新・乙巳の変
モーツァルト
徳川家康
野口英世
徳川吉宗
エリザベス1世
親鸞
バッハ
新井白石
大塩平八郎
西郷隆盛
ルター
井伊直弼
ファラデー
新渡戸稲造
メンデル
空海
円山応挙
ペリー
樋口一葉
児島惟謙
上杉謙信
福沢諭吉
武田信玄
マテオ・リッチ
正岡子規
榎本武揚
徳川家光
滝沢馬琴(曲亭馬琴)
小林一茶
レオナルド・ダ・ヴィンチ
橋本左内
シーボルト
伊能忠敬
ケプラー
貝原益軒
島津久光
杉田玄白
源実朝
クラーク博士
ライプニッツ
徳川光圀
玄宗
二宮尊徳
小泉八雲
本居宣長


 

マリー・キュリー
(まりー・きゅりー)
1867.11.7〜1934.7.4

 

 

華岡青洲が全身麻酔手術をおこなう
(はなおかせいしゅうがぜんしんますいしゅじゅつをおこなう)
文化2(1805).10.13

ドルトン
(どるとん)
後世の科学に大きな影響を残す
1766.9.6〜1844.7.27

シートン
(しーとん)
自然と動物を愛し続けた生涯
1860.8.14〜1946.10.23
アムンゼン
(あむんぜん)
極地探検で偉業
1872.7.16〜1928.6

幕末・明治の来日外国人
(ばくまつ・めいじのらいにちがいこくじん)
日本近代化への貴重な戦力
1707.5.23〜1778.1.10
リンネ
(りんね)
分類にささげた一生
1707.5.23〜1778.1.10

ボードレール
(ぼーどれーる)
19世紀を代表する詩人
1821.4.9〜1867.8.31
リビングストン
(りびんぐすとん)
布教と探検
1813.3.19〜1873.5.1

佐久間象山
(さくましょうざん)
変転する運命、幕末のキーマン学者
文化8(1811).2.28〜元治元(1864).8.12
旅順要塞開城
(りょじゅんようさいかいじょう)
史上稀に見る激戦
1905.1.2

ベートーベン
(べーとーべん)
誰もが知る有名音楽家
1770.12.17(洗礼日)〜1827.3.26
毛利元就が「三子教訓状」を与える
(もうりもとなりが「さんしきょうくんじょう」をあたえる)
面白き戦国文書の世界
弘治3(1557).11.25

清河八郎
(きよかわはちろう )
新選組のきっかけを作った策士
天保元(1830).10.10〜文久3(1863).4.13
後白河天皇
(ごしらかわてんのう )
平安末の大権力者、その前半生
大治2(1127).9.11〜建久3(1192).3.13

ナポレオン
(なぽれおん)
「英雄」の若き日々
1769.8.15〜1821.5.5
エドガー・ドガ
(えどがー・どが )
ちょっと変わった印象派
1834.7.19〜1917.9.27

アダム・スミス
(あだむ・すみす)
近代経済学を作った男
1723.6.5(洗礼日)〜1790.7.17
喜多川歌麿が処罰される
(きたがわうたまろがしょばつされる )
浮世絵師たち
文化元(1804).5.17

足利尊氏と足利氏
(あしかがたかうじとあしかがし )
足利尊氏が幕府方に叛旗
元弘3(1331).4.29
芥川龍之介
(あくたがわりゅうのすけ)
短編小説の名手
1892.3.1〜1927.7.24

ダーウィン
(だーうぃん)
「進化論」誕生す
1809.2.12〜1882.4.19
鳥羽・伏見の戦いが起こる
(とば・ふしみのたたかいがおこる)
新政府対旧幕府、最初の戦い
慶応4(1868)1.3

徳川家康
(とくがわいえやす)
天下を取った後半生
天文11(1543)12.26〜元和2(1616).4.17
宝永の富士山大噴火が始まる
(ほうえいのふじさんだいふんかがはじまる)
江戸を揺るがした天災
宝永4(1707).11.23

ノーベル
(のーべる)
「ノーベル賞」の創設者
1833.10.21〜1896.12.10
日本にも大きな影響を与えた「朱子学」
(にほんにもおおきなえいきょうをあたえた「しゅしがく」)
朱子
建炎4(1130).9.15〜慶元6(1200).3.9

江戸に目安箱が設置される
(えどにめやすばこがせっちされる)
将軍につながるホットライン
享保6(1721).8.2
由井正雪が自刃する
(ゆいまさゆきがじじんする)
実は重要な転換点・慶安の変
慶安4(1651).7.26

本能寺の変
(ほんのうじのへん)
信長死す!そのとき彼らは...
天正10(1582).6.2
マリア・テレジア
(まりあ・てれじあ)
ヨーロッパ史に輝く「女帝」
1717.5.13〜1780.11.29

賤ヶ岳の戦いにおいて柴田勝家が敗れる
(しずがたけのたたかいにおいてしばたかついえがやぶれる)
「秀吉時代」に着々
天正11(1583).4.21
歴史上のさまざまな法典・ルールを流し見
(れきしじょうのさまざまなほうてん・るーるをながしみ)
ナポレオン法典が公布される
1804.3.21

日本でも有名な発明王
(にほんでもゆうめいなはつめいおう)
エジソン
1847.2.11〜1931.10.18
人気人物の幕末・維新
(にんきじんぶつのばくまつ・いしん)
勝海舟
文政6(1823).1.30〜1899.1.19

「剣豪将軍」の幕府復興計画
(けんごうしょうぐんのばくふふっこうけいかく)
足利義輝が将軍となる
天文15(1546).12.20

わがまま王妃か悲運の王妃か
(わがままおうひかひうんのおうひか)
マリー・アントワネット
1755.11.2

島原の乱が起こる
(しまばらのらんがおこる)
天草四郎時貞
寛永14(1637).10.25

「元禄」に改元される
(げんろくにかいげんされる)
大石内蔵助
貞享5・元禄元(1688).9.30

大久保利通
(おおくぼとしみち)
影の薄い? 大功労者
文政13(1830).8.10〜1878.5.14

高橋是清
(たかはしこれきよ)
大蔵大臣といえばこの人
嘉永7(1854).7.27〜1936.2.26

参勤交代が制度化される
(さんきんこうたいがせいどかされる)
江戸時代を象徴する政治システム
寛永12(1635).6.21

後鳥羽上皇が兵を集結させる
(ごとばじょうこうがへいをけっしゅうさせる)
幕府を揺るがした「承久の乱」
承久3(1221)年5月14日

葛飾北斎
(かつしかほくさい)
稀代の絵師の人となり
宝暦10(1760).9.21?〜嘉永2(1849).4.18

甲斐武田氏の滅亡
(かいたけだしのめつぼう)
戦国の「超名門」あれこれ
天正10(1582)年3月11

一遍
(いっぺん)
全国を回った名僧
延応元(1239).2.15〜正応2(1289).8.23
天正遣欧使節
(てんしょうけんおうしせつ)
少年たちの「人生」
天正10(1582)年1月28日

平賀源内
(ひらがげんない)
有名人物の少し意外な生涯
享保13(1728)?安永8(1779).12.18

隠元
(いんげん)
高僧来たる
万暦20(1592).11.4〜寛文13(1673).4.3

レーウェンフック (れーうぇんふっく)
織物商が一流学者に
1632.10.24〜1723.8.26
第4次川中島の戦いが行われる
(だいよじかわなかじまのたたかいがおこなわれる)
人々を魅了してきた戦い
永禄4(1561).9.10

横井小楠
(よこいしょうなん)
幕末維新の隠れた大物
文化6(1809).8.13〜明治2(1869).1.15
上杉治憲
(うえすぎはるのり)
平氏の専横が生んだ歪み
寛延4(1751).7.20〜文政5(1822).3.12

鹿ヶ谷の陰謀が発覚
(ししがたにのいんぼうがはっかく)
平氏の専横が生んだ歪み
安元3(1177)6.1
北条時宗
(ほうじょうときむね)
大権力によって危機に対処
建長3(1251).5.15〜弘安7(1284).4.4

阿弖流為らの降伏が奏上される
(あてるいらのこうふくがそうじょうされる) 古代東北事情 〜2人のリーダー〜
延暦21(802).4.15
藤田東湖
(ふじたとうこ)
波乱の生涯、水戸の改革者
文化3(1806).3.16〜安政2(1855).10.2

大岡忠相が町奉行となる
(おおおかただすけがまちぶぎょうとなる)
知っていますか?「名奉行」
享保2(1717).2.3
森鴎外
(もりおうがい)
二足のわらじを履いた文豪
文久2(1862).1.19〜1922.7.9

ニュートン
(にゅーとん)
偉大な科学者の生涯
1642.12.25〜1727.3.20
桂太郎
(かつらたろう)
軍人から宰相へ
弘化4(1848).11.28〜1913.10.10

関ヶ原の戦い・前編
(せきがはらのたたかい・ぜんぺん)
天下分け目の大合戦はどう始まり終わったか
慶長5(1600).9.15
関ヶ原の戦い・後編
(せきがはらのたたかい・こうへん)
大決戦は逸話ぞろい
慶長5(1600).9.15

ゲーテ
(げーて)
文豪、政治家、科学者、そして人間
1749.8.28〜1832.3.22
年号が大正に改元される
(ねんごうがたいしょうにかいげんされる)
短くも個性ある時代
1912.7.30

パスカル
(ぱすかる)
名言、定理、キリスト教
1623.6.19〜1662.8.19
ナイチンゲール
(ないちんげーる)
偉大なる「看護婦」
1820.5.12〜1910.8.13

大仏開眼式
(だいぶつかいがんしき)
古代の超巨大プロジェクトが結実
天平勝宝4(752).4.9
賀茂真淵
(かものまぶち)
本居宣長の師匠
元禄10(1697).3.4〜明和6(1769).10.30

原敬
(はらたかし)
政党内閣を組織した敏腕政治家
安政3(1856).2.9〜1921.11.4
フリードリヒ大王
(ふりーどりひだいおう)
「大王」になった文化系王子
1712.1.24〜1786.8.17

北里柴三郎
(きたざとしばさぶろう)
真っ直ぐ生きた明治の偉人
嘉永5(1853).12.20〜1931.6.13
尾張国解文と藤原元命
(おわりのくにげぶみとふじわらのもとなが)
乱れる地方政治
永延2(988).11.8

藤原道長と望月の歌
(ふじわらのみちながともちづきのうた)
「摂関政治」が作った藤原氏絶頂期
寛仁2(1018).10.16
徳川慶喜
(とくがわよしのぶ)
東奔西走「最後の将軍」
天保8(1837).9.29〜1913.11.22

吉田松陰
(よしだしょういん)
行動する思想家
文政13(1830).8.4〜安政6(1859).10.27
緒方洪庵
(おがたこうあん)
やるべきことをやっていた
文化7(1810).7.14〜文久三(1863)6.10

山岡鉄舟
(やまおかてっしゅう)
一世一代の下交渉
天保7(1836).6.10〜1888.7.19
ジェンナー
(じぇんなー)
種痘法の父
1749.5.17〜1823.1.26

ガウス
(がうす)
数学王の生涯
1777.4.30〜1855.2.23
後藤象二郎
(ごとうしょうじろう)
英雄たちの「その後」
天保9(1838).3.19〜1897.8.4

コペルニクス
(こぺるにくす)
地動説と「コペルニクス的転回」
1473.2.19〜1543.5.24
夏目漱石
(なつめそうせき)
吾輩は悩んでいる
慶応3(1867).1.5〜1916.12.9

東郷平八郎
(とうごうへいはちろう)
日露海戦とその指揮官
弘化4(1847).12.22〜1934.5.30
坂本龍馬
(さかもとりょうま)
人々をひきつける歴史の有名人
天保6(1835).11.15〜慶応3(1867).11.15

幕末・維新の時代 後編
(ばくまついしんのじだい こうへん)
江戸幕府の終焉、近代国家のスタート
元治元(1864)〜明治元(1868)
幕末・維新の時代 前編
(ばくまついしんのじだい ぜんぺん)
ややこしい時代を大ざっぱに見る
嘉永6(1853)〜元治元(1864)

高杉晋作
(たかすぎしんさく)
幕末を駆け抜けた若き志士
天保10(1839).8.20〜慶応3(1867).4.14
レンブラント
(れんぶらんと)
栄光と没落と
1606.7.15〜1669.10.4

水野忠邦
(みずのただくに)
通用しなかった改革
寛政6(1794).6.23〜嘉永4(1851).2.10
ヴィクトリア
(hぃくとりあ)
君臨すれども統治せず
1819.5.24〜1901.1.22

川路聖謨
(かわじとしあきら)
江戸幕府とともに
享和元(1801).4.25〜慶応4(1868).3.15
平氏政権と壇ノ浦の戦
(へいしせいけんとだんのうらのいくさ)
貴族政治から武家政治へ
平安末期〜元暦2(1185).3.24

大化の改新・乙巳の変
(たいかのかいしん・いっしのへん)
中大兄皇子と中臣鎌足のコンビネーション
皇極4(645).6.12
モーツァルト
(もーつぁると)
音楽史上最大級の天才、その人生
1756.1.27〜1791.12.5

徳川家康
(とくがわいえやす)
「狸」の青春時代
天文11(1543).12.26〜元和2(1616).4.17
野口英世
(のぐちひでよ)
「偉人」の代名詞、その生涯
1876.11.9〜1928.5.21

徳川吉宗
(とくがわよしむね)
ある意味「最後の将軍」
貞享元(1684).10.21〜寛延4(1751).6.20
エリザベス1世
(えりざべす1せい)
ややこしき王位継承と黄金の治世
1533.9.7〜1603.3.24

玄宗
(げんそう)
絶頂期を作った男
垂拱元(685).8.5〜宝応元(762).4.5
二宮尊徳
(にのみやそんとく)
刻苦勉励、頑固なリーダー
天明7(1787).7.23〜安政3(1856).10.20

小泉八雲
(ラフカディオ・ハーン)
日本を愛した男
享保15(1730).5.7〜享和元(1801).9.29
本居宣長
(もとおりのりなが)
新しい学問の夜明け
享保15(1730).5.7〜享和元(1801).9.29

親鸞
(しんらん)
仏教を変えた男
承安三(1173).4.1〜弘長二(1263).11.28
バッハ
(ばっは)
音楽界の「華麗なる一族」
1685.3.21〜1750.7.28

新井白石
(あらいはくせき)
江戸幕府変革の申し子
明暦3(1657).2.10〜享保10(1725).5.19
大塩平八郎
(おおしおへいはちろう)
元役人の叛乱
寛政五(1793).1.22〜天保八(1837).2.19

西郷隆盛
(さいごうたかもり)
維新の傑物、風雲の青春期
文政10(1827).12.7〜77.9.24
ルター
(るたー)
改革、海を超える
1483.11.10〜1546.2.18

井伊直弼
(いいなおすけ)
慧眼と強権
文化12(1815).10.29〜安政7(60).3.3
ファラデー
(ふぁらでー)
科学者として
1791.9.22〜1867.8.25

新渡戸稲造
(にとべいなぞう)
われ太平洋の橋たらんとす
文久2(1862).8.3〜1933.10.15
メンデル
(めんでる)
認められた偉業
1822.7.22〜1884.1.6

空海
(くうかい)
千年を超えて
宝亀5(774).6.15〜承和2(835).3.21
円山応挙
(まるやまおうきょ)
絵筆一本、京を席巻
享保18(1733).5.1〜寛政7(1795).7.17

ペリー
(ぺりー)
日本開国への大作戦―アメリカの事情と幕末のはじまり―
1794.4.10〜1858.3.4
樋口一葉
(ひぐちいちよう)
奇跡の二年間
明治5(1872)3.25〜1896.11.23

児島惟謙
(こじまいけん)
近代日本が直面した近代的大事件
天保8(1837).2.1〜1908(明治41).7.1
上杉謙信
(うえすぎけんしん)
義に生きたいくさ人
享禄3(1530).1.21〜天正6(1578).3.13

福沢諭吉
(ふくざわゆきち)
一万円札肖像の実像
天保5(1835).12.12〜1901.2.3
武田信玄
(たけだしんげん)
早く生まれ過ぎた巨星
大永元(1521).11.3〜元亀4(1573).4.21

マテオ・リッチ
(まてお・りっち)
中国にキリスト教を伝道せよ
1552.10.6〜1610.5.11
正岡子規 正岡子規
(まさおかしき)
交遊の人
慶応3(1867).9.17〜1902.9.19

榎本武揚 榎本武揚
(えのもとたけあき)
数奇な運命を生きた「最後の幕臣」 天保7(1836).8.25〜1908.10.26
徳川家光 徳川家光
(とくがわいえみつ)
余は生まれながらの将軍である
慶長九(1604)年.7.17〜慶安四(1651)年.4.20

滝沢馬琴 滝沢馬琴(曲亭馬琴)
(たきざわばきん)
江戸の作家魂
明和4(1767).6.9〜嘉永元(1848).11.6
小林一茶 小林一茶
(こばやしいっさ)
まけるなやせ蛙 宝暦13(1763).5.5〜文政10(1827).11.19

レオナルド・ダ・ビンチ レオナルド・ダ・ヴィンチ
(イタリア)
ルネサンスの申し子
1452.4.15〜1519.5.2
橋本左内 橋本左内
(はしもとさない)
時代に散った志士
天保5(1834)3.11〜安政6(1859)10.7

シーボルト
(ドイツ)
来て帰っただけの人じゃない
1796.2.17〜1866.10.18
伊能忠敬 伊能忠敬
(いのうただたか)
こつこつ進めた難事業
延享二(1745)年.1.11〜文政元(1821)年4.13

ケプラー
(ドイツ)
真面目一筋で世紀の大発見 1571.12.27〜1630.11.15
貝原益軒 貝原益軒
(かいばらえきけん)
健康ブームを先取り? 江戸の実証主義者
寛永7(1630).11.14〜正徳4(1714).8.27

しまずひさみつ 島津久光
(しまずひさみつ)
「藩主の父」幕末に輝く不思議な星 文化14(1817).10.20〜87(明治20).12.6
杉田玄白 杉田玄白
(すぎたげんぱく)
驚異の栄達を遂げた男
亨保18(1733).9.13〜文化14(1817).4.17

源実朝 源実朝
(みなもとのさねとも)
将軍に向かなかった将軍
建久3(1192)8.9〜承久元(1219)1.27
クラーク博士 クラーク博士
(アメリカ)
クラーク博士とお雇い外国人 1826.7.31〜1886.3.9

ライプニッツ ライプニッツ
(ドイツ)
マルチな天才ライプニッツ
1646.7.1〜1716.11.14
水戸光圀 徳川光圀
(とくがわみつくに)
知名度抜群のヒーロー「水戸黄門」
寛永5(1628).6.10〜
元禄13(1700).12.6


ホーム歴誕カレンダーとは内容の詳細歴誕通販れきたんQ&A個人情報について通信販売表示

取扱店・プレスリリースれきたん歴史人物伝れきたん編集室れきたん壁紙リンクお問い合せ


Copyright (C) 2016 有限会社 秋山ワークス